企業情報

メンタルアシスト北海道とは

メンタルアシスト北海道は、働く人たちの心の健康を「アシスト」したいという想いのなか、2009年3月に設立されました。

  • 働く人たちの心の健康状態を維持する、またはより良くすること
  • 変調をきたしている人に対して早期の手当てをすること
  • 適切な治療や休息が必要な人にそのサポートを行うこと
  • 休んでいた人が復帰する際には当事者と当事者を支える職場双方を支援すること
  • 事業者、人事労務担当、管理監督者、職場の人たちそれぞれの健康管理活動を支えること

メンタルアシスト北海道企業情報

こうしたアシスト活動は、個人、職場、企業・団体にとって極めて重要です。なぜなら、企業・団体は「人」が財産であり「人」によって支えられ・支えあっているからです。働く個々人が元気で、いきいきと生きていくための支援活動、そしてその企業・団体内で同様の役割を担う人たちへの支援活動。これらを、メンタルアシスト北海道では行っています。

企業・団体の産業医、顧問精神科医、カウンセラーとして活動してきた私たちは、今までの経験から、そして今後も皆さんとともに学びを深めつつ、活動してまいります。どうぞ、よろしくお願い致します。

合同会社メンタルアシスト北海道
代表業務執行社員 小林 幸太

企業理念

良質なメンタルヘルスに関するサービス提供を通して、人・企業・社会が元気に生き生きと歩み続けるため“アシスト”する。

コンセプト

  1. 良質なメンタルヘルスに関するサービス提供を通して、人・企業・社会が元気に生き生きと歩み続けるため“アシスト”する。
  2. EAP事業者として、またカウンセリングを通して、サービス利用者の精神健康の維持・向上に寄与する。
  3. 事業を行うにあたり知り得た個人情報および契約事業場の情報資産については、個人情報保護法及び弊社の取り決めを遵守して、業務にあたる。
  4. 業務その他についてチェック体制を整備し、業務内容および質の見直し、改善に務める。
  5. 弊社スタッフが自己研鑽を意識し行動していけるようサポートするとともに、働きやすく温かみのある職場環境づくりを推進する。

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